Weapon
UFMウエダ SPS−962SSTi
最近は主に河川内でのプレイに使用することが多い
軽く、持ち重り感がないので長時間キャストしていても疲れない。
魚とのやりとりを楽しめるがサーフで魚が引き波に乗ってしまったときは
ヒヤヒヤすることもある・・
UFMウエダ CPS−102EXTi
サーフで主に使用、パワフルで引き波に乗ってしまった魚も強気で
寄せることが出来てしまう。
このロッドを目一杯曲げてしまうような大きな魚に出会いたい・・
ここでは使用しているロッドだけ載せてみました、リールはどちらのロッドにもシマノの4000番
クラスのリールを装着して使っています。
ロッドの選択の基準ですが、店頭で触って「良さそう」と思って買ってみたロッドが実際の現場で
リールを装着し、ルアーを投げてみた、魚がヒットした、ファイトしてみた・・
購入時のイメージと異なっていていつの間にか手に取ることが少なくなっていた・・
ということをバスフィッシングをやっていた頃に経験していたのでシーバスロッドの選択に当たっては
実際にUFMウエダのロッドを使用していた私の弟の意見を聞いたり、借りたりして決めました。

